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投資

くりっく株365のメリット・デメリットを徹底解説しました

投稿日:2017年5月21日 更新日:

昨年出席した投資家のオフ会でくりっく株365の話をしたらまったく認知度がなかったのですが、結構メリットもあり(もちろん無論デメリットもありますが)、個人的には投資手法として、切り捨てるはもったいなと考えています。

先日の読者アンケートでも、くりっく株365について詳しく解説して欲しいとの要望も頂いたことですし、特徴やメリットさらにデメリットを詳しく解説します。

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このエントリーの目次

くりっく株365とは?

くりっく株365は、東京金融取引所に上場している株価指数証拠金取引(CFD)の愛称で、投資家はくりっく株365をとおして株価指数の取引きができます。

株価指数証拠金取引(CFD)は、東京金融取引所で行われる「取引所取引」と、「非取引所取引(OTC)」の2つに分かれますが、くりっく株365は、取引所取引に該当します。

ちなみに、くりっく株365で取引を行う場合、くりっく株365取扱会社が交付する「取引所株価指数証拠金取引の契約締結前交付書面」の内容を把握した上で、取引を開始する必要があります。

くりっく株365に出来る取引とは?

現在は以下の株価指数を取引することが可能で、日経平均株価指数以外にも、主要先進国の株価指数に投資することが可能です。

日経225

日本経済新聞社が指定する日本株の225銘柄の株価指数です。

株価平均型株価指数(組入銘柄株価合計を銘柄数で割る)のため、株価が大きい銘柄の影響が強くなります。

NYダウ

世界一有名な株価指数で、アメリカの代表企業の30銘柄で構成されています。こちらも、株価平均型株価指数です。

DAX

ドイツの株価指数で、輸出に深く関係のある30銘柄で構成されています。

時価総額加重平均型の株価指数で、くりっく株365で取り扱う株価指数の中で、唯一配当金込みの指数です。

FTSE

イギリスの株価指数で、ロンドン取引証券所に上場する上位の100銘柄で構成されています。

金融・資源関連の銘柄が多いです。

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くりっく株365の仕組み

くりっく株365の決済方法は、買値と売値の差額で決定する「差金決済取引」です。

つまり、買いポジションのときに、買ったときの価格が売ったときの金額よりも低ければ利益になり、買ったときの価格が売ったときの金額よりも高ければ損失が発生します。

くりっく株365のレートは完全マーケットメイク方式を採用

くりっく株365、投資家に最適なレートを提示する「完全マーケットメイク方式」という方法を採用しています。

この完全マーケットメイク方式において投資家は、マーケットメイカーが提示した複数のレートの中から、その時点で投資家にとって1番有利な価格で取引することができます。

ただし、完全マーケットメイク方式は、状況によっては価格提示する会社が1社だけになったり、レートの提示がされなくなる場合もあります。これは相場が急変した場合などに発生するリスクであり、常時起こることではありませんが、知識として覚えておきましょう。

現在のマーケットメーカーは?

現時点では以下の2社がくりっく株365のマーケットメーカーとして参加しています。

  • 日産証券株式会社
  • 大和証券株式会社

くりっく株365では、ポジションの決済方法を選択できます。ポジションの決済方法

先入先出法(オートネッティング)

「先入先出法(オートネッティング)」は、複数のポジションを持っている場合に、反対売買注文が約定した際に、古い建てたポジションから自動的に決済されるというシステムです。

つまり、複数のポジションを決済する場合に、どのポジションを決済するか決める必要はありません。

指定決済法

この先入先出方ではなく、自分で決済する建玉を指定する方法もあります。これが「指定決済法」です。

複数のポジションを保有している状態で、反対売買注文が約定したとき、投資家がどのポジションを決済させるのか選択します。

指定決済法には、ポジションの古い新しいは関係ありません。

両建て決済について

「両建て」は、同じ株価指数の売りポジション、買いポジションを同時に持つことを言います。

「指定決済法」で決済する場合に、新たな反対売買取引を行う前に、今保有しているポジションを決済するのが通常の決済です。

「両建て」は決済を行わず、新たなポジションを建てて売りと買いの2つのポジションを保有することができます。

くりっく株365での両建てのメリットは、スプレッドの二重負担がなく、さらに、両建て決済により発生するコストが相殺されるという2つがあります。

ロスカットについて

証拠金以上の損失が出ないようにするために、『ロスカット』システムにより損失を防ぎます。

相場が予想と違った方向に動いた場合、一定の損失金額まで膨らむと強制的にポジションが決済されるという仕組みで、FXなども含めた証拠金取引では一般的なシステムです。

さらに、ロスカットになってしまう前に、メールや取引画面で証拠金の残高不足を教えてくれる「ロスカットアラート」に従えば、証拠金を追加するか保有しているポジションを減らすことでロスカットを免れることができます。ただし、追加する証拠金分だけ手持ち資金が必要です。

ただし、ロスカットも万能ではありません。たとえば、相場が急な変動を見せたとき、ロスカット寸前にロスカットアラートが行われる可能性もあるので、常に証拠金に余裕がある状態にし、大きすぎないレバレッジで取引を行うことが、強制ロスカットを防ぐことに繋がります。

くりっく株365の主な注文方法

成行注文

価格を指定せず、取引対象の株価指数と取引の数量だけを指定し、売買をする注文方法です。

価格を指定する必要が無いため、注文を出せるスピードが早く、一般的に売買成立もしやすい注文方法です。

指値注文

価格を指定して、その価格にレートが到達した場合にのみ注文が成立する方法です。

そのポイントに来るまで、注文時に指定した有効期限まで待機します。

その期限内にレートが指定した価格に触れなければ、注文は取り消しです。

トリガー注文

条件が発生する価格を指定して注文する法式です。

「○○円になったら指値注文をする」、「○○円になったら成行注文をする」といったように、ある条件が起こる価格を決めて、その価格に触れたことが注文発生の引き金になります。

指値注文の場合は「売買したい価格」と、「発注する条件の価格」という2つを選び、成行注文の場合は「発注の条件となる価格」を入れます。

OCO

2つ同時に出す注文方式で、どちらかの注文が約定したら、どちらか1つは取り消しになるとう手法です。

相場の動きが難しいときに、価格が上がったら利食い、下がったら損切という便利な使い方が一般的です。

IfDone

2つの注文を同時に出し、1つの注文が約定したら、もう1つが自動的に発注されるという方式です。

最初に出したIf注文が約定成立しない限り、Done注文が発注されることはありません。

IfDone+OCO

IfDone注文とOCO注文を組み合わせたものです。

Done注文をOCO注文にすることによって、IfDone注文の精度を上げることができます。

1つ目の注文の約定で成立した2つ目の注文で、「利食い、損切」に向けたOCO注文を出すのが一般的です。

くりっく株365の特徴

ほぼ24時間・祝日も取引可能

くりっく株365は、日経平均で朝8時半~翌朝の6時まで、ほぼ24時間取引をすることが可能で、祝日の取引にも対応しています。

また取引時間がニューヨーク市場のクローズ時間までカバーしているため、決済したいタイミングで出来ないというリスクが少ないです。

またサラリーマンの方でも、会社から帰っても好きな時間の取引できるという長所があります。

1月1日を除く祝日も取引に対応しているため、休みの日に取引に専念することが可能ですが、その市場が属する国の祝日は、一般的に、価格が材料が乏しいことから価格変動はあまりないことを理解しましょう。

株価指数 開始時刻 終了時刻
日経225(サマータイム 3月 第2日曜日~11月 第1日曜日) 8:30(サマータイム8:30) 翌朝6:00(サマータイム 翌朝5:00)
NYダウ(サマータイム 3月 第2日曜日~11月第1日曜日) 8:30(サマータイム8:30) 翌朝6:00(サマータイム 翌朝5:00)
DAX(サマータイム 3月 第2日曜日~3月最終日曜日の前日、及び10月最終日曜日の翌日~11月第1日曜日)、(3月最終日曜日~10月最終日曜日) 16:00(サマータイム 16:00、3月最終日曜~10月最終日曜 15:00) 翌朝6:00(サマータイム 翌朝5:00)
FTSE100(サマータイム 3月 第2日曜日~3月 最終日曜日の前日、及び10月最終日曜日の翌日~11月第1日曜日)、(3月最終日曜日~10月最終日曜日) 17:00(サマータイム 17:00、3月最終日曜~10月最終日曜 16:00) 翌朝6:00(サマータイム 翌朝5:00)

買いポジションには配当がある

くりっく株365では、買いポジションを持っていると、そのポジションの株価指数の構成銘柄の配当金を、株価指数を基に算出した金額(配当金相当額)を受け取ることができます。

このメリットは知っている人は知っていますが、知らない人は当然知らず、周知されていない印象があります。

また売りポジションの場合は、金利相当額を受け取ることができますが、この配当金は支払わなくてはいけません。

買いポジションも売りポジションも、うまくいけば少しの収入源として期待できる要素がありますが、互いに逆相関の関係なので、大きな利益は見込めない場合が多いのですが、現状は日本はマイナス金利政策を導入していることから、金利相当額が発生していません。つまり、現在は、日経225の取引においては買いポジションを持った場合、配当金のみ受け取るができます。

配当相当額は、DAXに関しては発生しませんし、予想配当に基づいて、東京金融取引所が算出しています。

ちなみに、金利相当額は、買手は銘柄確保にかかる資金調達のコストに相当した額、売手は株価指数を構成する銘柄を売るときに発生する運用益ということです。

なので、売手は受け取ることができて、買手は支払わないといけないのです。

決済期限がない

くりっく株365では、ポジションの決済期限が設けられていないため、長期保有でのポジショントレードを行うことも可能です。

つまり、長期的に上昇トレンドを予想する場合は、買いポジションの長期トレードで利益を狙い、下降トレンド狙いの場合は売りポジションで利益を狙うということができますね。

先物取引は、期日を過ぎれば自動的に決済されるという場合が多いのですが、くりっく株365は取引期限がないため、反対売買をしない限りポジションは繰り越されます。

ただし、長期保有で取引する場合は、ロスカットが執行されると元も子も無いので、この決済期限が無いくりっく株365では、余裕を持った証拠金を維持することを心がけましょう

レバレッジ取引が可能

くりっく株365では、証拠金の数倍から数十倍の取引が可能になる「レバレッジ取引」を利用できます。

証拠金の金額よりも大きな取引ができるので、少ない金額でも大きな利益を狙うことができます。

メリットは、レバレッジを上手く利かせることによって大きな利益を手にする可能性があるということですが、大きくかけすぎると予想が外れた場合の損失も大きくなります。

よって、ハイリスクハイリターンなので、多用するべき手法ではありません。

特に取引の予想に自信がないときなどは、効かせるレバレッジを少なくして、資金管理に努めましょう。

NYダウなど海外株価指数も為替リスクを負うことなく取引可能

くりっく株365では、日経平均だけではなくて世界の株価指数に投資することができます。

誤解が多いのですが、NYダウなどの海外株価指数は、為替リスクを負いません。あくまで、ドルベースやユーロベースの各株価指数を、数値のみ取り出して円で取引していますので、為替リスクはありません。

よって、自分のポジションの損益を通貨換算せずに即座に把握できます。

くりっく株365のコストは?

コストは各証券会社が提示する手数料の他に、スプレッドがあります。さらにポジションによっては、金利調整額、配当金相当額がコストになる場合があります。詳しくは以下のページをご覧ください。

くりっく株365のネット証券などの手数料やスプレッド・金利調整額などのコストを解説します

くりっく株365の手数料やスプレッド・金利調整額などのコストを詳しく解説します。 このエントリーの目次くりっく株365とは?くりっく株365の各ネット証券などの手数料についてくりっく株365のこのほか ...

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くりっく株365のメリット

レバレッジを掛けることができる

先ほど解説したとおり、レバレッジをかけることにより少額の資金でも投資することができます。ただしレバレッジが高くなれば高くなるほど、ロスカットの危険性が高まることを理解しましょう。

無理にレバレッジをかけなくても取引できる

レバレッジをかけなくても当然取引は可能です。例えば東証株価指数が2万円であったら、200万円で買いポジション1を建てた場合は、レバレッジ1倍程度で運用することができます。

投資信託、ETFの信託報酬が不用で株価指数に投資できる

株価指数を利用した投資商品として、投資信託やETF(上場投資信託)がありますが、年間で1%未満の費用がかかります。例えばiFree 日経225インデックスでは信託報酬は年間0.2025%の費用が発生します。

くりっく株365であれば株価指数に対して投資しても、信託報酬などのランニングコストはかからないので、長期保有時のコスト面では有利です。

決済期限が無期限

先物取引や信用取引とは異なり決済期限が無期限ですので、強制ロスカット等が無い限り、自分の意思で買いまたは売りポジションを持ち続けることができます。

為替リスクを負うことなく海外株価指数に投資できる

これが結構知られていない特徴なのですが、NYダウ、DAX、FTSE100の指数は為替は加味していません。

あくまで指数のみの取引のため、為替リスクはありません。

これはメリットといえますがデメリットとも捉えることも可能です。つまり、為替リスクを負っていないことから、同じ指数に投資している投資信託など比べて為替による利益獲得機会はありません。

よって、海外株価指数の買いポジションを建てたあとに、円高に触れたとしても、投資信託などを通じて海外株価指数に投資した場合は、為替分だけ損失が発生しますが、くりっく株365は、為替変動分が指数には反映されないため為替分の損失は発生しません。

ほぼ24時間の取引が可能

日経225とNYダウについてはほぼ24時間の取引が可能です。

損失を繰り越せる

くりっくか株365は、申告分離課税なので現物株との損益通算はできませんが、FXなどの取引のとの損益通算は可能です。よってFXなどで多額の損失が発生した場合でも、確定申告していれば、数年間はくりっく株365の利益と通算することができますので、税金を抑えることができます。

申告分離課税の対象なので総合課税に比べて所得が高い人は有利になる

「くりっく株365」での利益は申告分離課税の対象となり、税率は、所得に拘わらず一律20.315%です。総合課税では所得などと合算されるため所得が高い人ほど不利になりますが、申告分離分離課税のため所得が高い人ほど税金計算上は有利になります

投資者保護基金の対象となる

くりっく株365は、店頭CFDと違って、東京金融取引所自体が日本投資者保護基金に加入していますので、投資者保護基金の対象となります。

ちなみに、投資家がくりっく株365に拠出した取引証拠金は、くりっく株365取扱会社から東京金融取引所に預託されます。預託された取引証拠金は、東京金融取引所の財産と分別管理されていますので、東京金融取引所のが破綻した場合でも保全されますし、万が一の自体でも投資者保護基金から1000万円を上限として補償されます。

投資者保護基金とは?

証券会社は顧客から預かった資金を分離管理することが義務付けられていますが、何らかの事情で証券会社が破綻し、分別管理の義務に違反したことによって資金が返還されない場合は、投資者保護基金が一般顧客一人につき1000万円を上限として補償してくれます。

くりっく株365のデメリット

取引銘柄が少ない

取引できる指数銘柄数は4つのみです。これだけでは物足りない思う方は、非取引所取引(OTC)で取引するしかありません。

最小取引単位が100単位なのである程度資金が必要

くりっく株365は最小取引単位が100単位です。例えば日経225だと株価が2万円ならば、レバレッジ1倍では200万円必要になります。

レバレッジを最大限かければ、5万円程度の資金でも参戦できますが、レバレッジが高ければ高いほどロスカットの危険性は高まります。高レバレッジによる取引は、ご自身の相場観に絶対的な自信があり、損失を限定できるなどの資金管理がしっかり出来る方以外は、オススメはしません。

特定口座に対応していないため確定申告が必要

くりっく株365は特定口座に対応していないため、確定申告が必要です。確定申告自体はたいしたこと無いと思いますが、投資初心者には、これがネックになると考えます。

指数取引のため実際の株式を保有できない

くりっく株365は、あくまで指数取引であり、投資家は実際の株式を保有できません。

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くりっく株365の取扱会社は?

くりっく株365は、くりっく株365の取り扱っている証券会社の口座を持っていないと、取引できません。

現時点では以下の証券会社で取引することができます。

証券会社 手数料(税込価格)
SBI証券 1枚につき153円
マネックス証券 1枚につき152円
カブドットコム証券 1枚につき153円
岡三オンライン証券 1枚につき153円
インヴァスト証券 1枚につき216円
岩井コスモ証券 1枚につき216円
フジトミ 1枚につき540円
※キャンペーン期間中は1枚につき153円
カネツFX証券 1枚につき2160円
KOYO証券(オンラインコース) 1枚につき324円
※日計り決済時162円
マネースクウェア・ジャパン 日経225 1枚につき540円
それ以外 1枚につき324円
豊商事 1枚につき1,404円
※キャッシュバック方式により月間取引枚数に応じて最低540円になる

くりっく株365の上手な使い方は?

インデックス投資は投資信託やETFを利用しますが、信託報酬がかかるのが欠点ですが、指数取引ツールであるくりっく株はポジションを持っていてもコストは金利分程度しかかかりません。よって、くりっく株365は長期間にわたって投資するアイテムとしても優れていると考えます。さらに、為替リスクを負わないことから海外株価指数を円高時に投資しないと不利益だと考えることなく投資することができます。

また、レバレッジ2倍程度の資金で投資した場合は、配当金や運用益が2倍と運用効率を高めることが可能です。低レバレッジならば、ロスカットされるリスクも低減されますが、株価指数が投資した時点から半分以下になった場合は、2倍のレバレッジでさえロスカットされる恐れがありますのでその点は十分に注意しましょう。

マネースクウェアジャパンのようにトラリピにより株価指数の値動きを収益機会に生かすツールを提供している証券会社もありますが、トラリピなどは含み損を抱え続ける傾向が強いトレード形式なので、ある程度のまとまった資金でかつ失っても良いという資金で参戦したほうがよいですね。いずれにせよ、レバレッジをかけられるからといっていきなり数十倍のレバレッジをかけて投資するのは無謀ですので、その点はご注意ください。

また、めちゃくちゃ活況ではないので、板が薄い時間帯などに取引した場合は、成行で発注した場合はとんでもない価格で約定になったりする場合もありますのでその点もご留意ください。

くりっく株365の公式情報はこちら

くりっく株365公式ホームページ【取引所CFD[CFD]】

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  • この記事を書いた人

すぱいく(管理人)

高利の定期預金や金融機関キャンペーン情報満載のブログ管理人。キャンペーン屋、定期預金研究家、投資信託積立マニア。 画伯マネージャー。投信ブロガーが選ぶFOY懇親会実行委員。投資は、投資信託、現物株、ETF、金、プラチナ、FX、トライオートETF、仮想通貨など。 すぱいくの自己紹介 | 1億円を貯めてみよう!chapter2

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