銀行、信用金庫、ネットバンク、信用組合、労働金庫の高利の定期預金や証券会社などの金融機関やクレジットカード、電子マネー、ETC、テーマーパークのキャンペーン情報をいち早く伝えるブログ

1億円を貯めてみよう!chapter2

スポンサーリンク

サービス

DMM FXのメリットなどを徹底解説

更新日:

FX口座数国内第1位を誇るDMM FXには次のようなメリットが挙げられます。

業界最狭水準スプレッド

DMM FXの一番の特長が、業界最狭水準のスプレッドです。

「スプレッド」とは、売値と買値の価格差のことで、FX業者に支払う手数料となります。その価格差を狭い・広いという表現で表します。スプレッドは、FX業者や取引する通過ペアによって異なりますが、DMM FXのスプレッドは業界最狭水準です。FXにおいて、実際に手元に入ってくる収益は、利益額からスプレッドを引いた金額になるので、スプレッドの負担が小さいほど、利益が確保されます。

DMM FXのスプレッドは、取引できる20通貨ペアの全てにおいて、トップクラスの水準で狭く設定されています。取引高の多い通貨ペアの例をあげると、米ドル円で0.3銭、ユーロ円で0.6銭、ポンド円1.1銭、ユーロ米ドル0.5pipsです。こちらのスプレッドは、リーマンショックや東日本大震災のような突発的な事象を除いては、原則固定になります。

かつては1銭以上が当然だった米ドル円のスプレッドを1銭以下に狭めてきた先陣がDMM FXです。現在の米ドル円のスプレッド最狭値はSBI FXの0.27銭で、DMM FXはそれに次ぐスプレッドですが、SBI FXは1度に1万通貨単位以上の注文をするとスプレッドが広がりますので、DMM FXの方が狭くなることもあります。

また、NZドル円など高金利通貨のスプレッドも1.4銭と狭いのも特徴です。

期間中に利用者へ配信した全ティックの中で、基準スプレッドをどの位の割合で配信したのかを示す配信率も全てにおいて、98~99%台と、高く実現されています。

主要FX会社のスプレッド(費用)の比較について(米ドル/円・ユーロ/円・ポンド/円・豪ドル/円・NZドル/円・ユーロ/米ドル)

主要FX会社の取引にかかるコストであるスプレッドを比較しました。 このエントリーの目次FXのスプレッドとは主要FX会社のスプレッドについてドル円は0.3銭が標準となりつつありますFX会社の条件が良い口 ...

続きを見る

レバレッジについて

「レバレッジ」とは、実際に自分が入金した金額よりも大きい金額を取引できるようになることで、DMM FXのレバレッジは25倍まで対応しています。これは日本の法律の上限となります。

これにより、用意できる資金が少なくても大きな利益を出せる可能性があります。また、損失があまりに大きくなりそうな場合は、強制的に取引がストップする仕組み「ロスカット」が設けられていて、安心です。

取引手数料無料でコストを気にせずに利用できる

DMM FXでの取引においては、取引数量や回数に関係なく、取引手数料をはじめ、口座維持手数料・ロスカット手数料・出金手数料・口座開設手数料・クイック入金手数料といった手数料が全て無料です。

クイック入金は約370金融機関に対応

なお、クイック入金は、取引が目により簡単な操作で、金融機関口座からリアルタイムに資金が移動し、取引口座に入金が反映されるサービスで、入会手数料もかかりません。約370金融機関が、原則24時間、対応できます。

SBI FXトレード、DMMFX、外為ジャパン、JFX、ヒロセ通商のクイック入金に対応している銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫のまとめ

約380もの金融機関とクイック入金を提携しているSBI FXトレード、DMMFX、外為ジャパン、JFX、ヒロセ通商。 対応している金融機関数としては、他のFX会社や証券会社を圧倒する数を誇ります。 各 ...

続きを見る

業界初の時事通信社の経済ニュースを無料提供

FX取引では、素早く情報を入手し、タイミングを逃さないことがポイントになります。そのため、世界中の経済ニュースに気を配る必要があり、DMM FXでは、取引ツールを通じて、最新のニュースや経済指標・リアルタイムトレードといったマーケット情報をいち早く入手できます。取引ツールは、初心者からデイトレーダーまで使いやすい、豊富な種類で用意されていますので、それぞれの利用者に合うものが見つかるでしょう。

さらに、公式ホームページでは、業界で初めて、時事通信社の経済ニュースの無料提供をしています。時事通信社は、金融や証券市場の動きから、工業品、穀物、水産品などの商品相場など、あらゆるマーケットにかかわるニュースを発信しており、国内外を問わず、報道の現場から速報しているので、情報量に優れています。

信託保全

FXでは、リスクの対策が重要です。思いがけない損失を被ることがありますので、FX業者選びの時点で、破綻・倒産しない業者を選ばなくてはいけません。

そこで、信託保全のあり方を見ます。信託保全とは、顧客から預かった保証金を、FX業者の財産とは区別した上で、第三者(信託銀行等)に管理を委託して、資金を保全する方法で、現在はFX業者に義務づけられていますが、社内で分別管理する「分別信託」や、保証金の一部を第三者に委託する「一部信託保全」では、FX業者が破綻した際、保証金の一部が返ってこない可能性が高くなりますので、「完全信託保全」の業者を選ぶことをおすすめします。

DMM FXでは、日証金信託銀行および(株)SMBC信託銀行へ完全信託保全を行っていて、万が一破綻した場合でも信託財産として保全されますし、保全範囲が保証金にポジションの評価損益や未実現スワップポイントを加えたものなので、取引中に得た利益も失われることがなく、安心です。

また、もしも信託銀行に破綻等の不測の事態が生じた場合も、もう一方の信託銀行に資産の差し替えができる、万全の体制を敷いています。

平日24時間安心サポート

DMM FXのカスタマーサポートセンターは、利用者の安心のため、電話やメールでの問い合わせに、営業日24時間対応しています。

また、DMM FXは業界初めてとなるLINEからの問い合わせも可能です。

情報が他社に比べて弱いことと1万通貨以下の取引ができないなどのデメリットもあります

DMM FXは低コストでの取引が可能ですが、デメリットがあります。

情報が他社に比べて劣る

セントラル短資FXFXプライム byGMOに比べるとチャートや情報などがやはり見劣りします。コスト的にいたし方無いのですから、このあたりは割り切るか、他社のチャートなどを確認しながら取引しましょう。

1万通貨未満の取引ができない

DMM FXは1万通貨未満の取引に対応していません。小口での取引を希望される場合は、他社をオススメします。

1通貨単位、100通貨単位、1,000通貨単位で取引できるFX会社まとめ

FXは昔は1万通貨単位しか取引ができませんでしたが、今では1通貨単位での取引ができるようになりました。 各社の最低取引通貨単位を調べてみました。当然ですが通貨単位が低ければ低いほど、損失は少なくなりま ...

続きを見る

約定力やスリッページがたまに発生する

定スプレッド業者特有の問題となっていますが、重要指標発表時などは、スプレッドが広がったり、スリップページが発生する場合があります。

約定力の高さを最重視するならば以下の3社がオススメです。

会社名 詳細解説ページ
SBI FXTARDE SBI FXトレードのメリットを徹底解説しました
マネーパートナーズ マネーパートナーズのメリットや口座開設などで1,000円もらえるお手軽キャンペーンなどを徹底解説しました
FXプライム byGMO FXプライムのメリットやデメリットさらに評判などを徹底解説

DMM FXの詳しい情報は公式情報もチェックしてください

DMM FXの詳しい情報は公式情報もチェックしてみてください。以下のリンク先から確認することができますよ。

DMM FXは当ブログ限定のキャンペーンも実施中です。

当ブログはDMM FXのタイアップキャンペーンも実施中です。

新規口座開設と1Lot以上の取引で1万円分のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンです。

詳しくは以下のページをご覧ください。

アマゾン
新規1回以上の取引でAmazonギフト券が10,000円分貰えるDMM FX限定キャンペーン実施中

本日は、DMM FXの限定キャンペーンを紹介いたします。 FX口座開設、初回5万円の入金、新規1Lot以上の取引完了でAmazonギフト券が10000円分貰える限定キャンペーンです。詳細を確認してみま ...

続きを見る

当ブログはキャンペーン屋の名にかけて、金融機関キャンペーンを紹介していきます。
いち早く情報を手に入れたい方は、以下のバナーによるRSS登録やtwitterアカウントのフォローをおすすめします。
フェイスブックページもやっていますよ。

Subscribe with livedoor Readerfollow us in feedlyRSSRSSRSS


[お願い]記事の内容については正確性に努めていますが、紹介した定期預金やキャンペーン、イベントなどを利用・参加する場合は、必ず公式情報をご確認ください。
当ブログは、掲載情報の誤表記、読者の錯誤並び掲載情報入手時期による機会損失等により被った損害について一切の責任を負いかねます。 さらに、それらを起因とした苦情を、キャンペーン等実施元である金融機関や団体に対して行わないでください。

関連コンテンツ1

こちらの記事もオススメです

銀行や証券会社などの口座開設キャンペーンをまとめ

現金やポイントなどがもらえるお得なネットバンクや証券会社などの口座開設キャンペーンまとめ

過去に紹介した銀行や証券会社などの口座開設キャンペーンをまとめました。このページは随時更新していきます。 このエントリーの目次ネットバンクの口座開設キャンペーン新生銀行Tポイントプログラムジャパンネッ ...

続きを見る

定期預金 高金利キャンペーン総まとめ

うれしい
定期預金 高金利キャンペーン総まとめ(冬から夏のボーナス時期の比較)【2017年1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月】

現在実施している当ブログで公開した高金利の定期預金ネタをまとめたページです。(随時更新版) 最低でもメガバンクの定期預金の金利の20倍以上の金利を出す高金利の定期預金を取り扱う金融機関は、まだまだたく ...

続きを見る

超短期の定期預金の金利ランキング

1週間定期預金と2週間定期預金の金利ランキング【円貨版】

日本国内の金融機関が取り扱う超短期の定期預金を金利をランキング形式で紹介します。取り扱い数が少ないので、1週間と2週間の定期預金をまとめて紹介します。金利が変更になった場合は随時更新します。 このエン ...

続きを見る

普通預金の金利ランキング

ネットバンクや地方銀行や信用金庫のインターネット支店の普通預金の金利ランキング【随時更新版】

全国どこに住んでいても口座開設可能かつインターネットを利用して取引可能なネットバンクや地方銀行や信用金庫などのインターネット支店の普通預金の金利ランキングを公表します。 メガバンクや地方銀行などの金融 ...

続きを見る

高還元率のクレジットカードまとめ

おすすめの原則年会費無料で高還元率のクレジットカードまとめ

普段皆さんどんなクレジットカード使っていますか? 普通のクレジットカードの還元率は0.5%で、10,000円買い物したら、50円分程度のポイントしかつきません。 ここで紹介するクレジットカードは、どれ ...

続きを見る

自動車を運転する方にオススメのクレジットカードまとめ

自動車を運転する方にオススメのクレジットカードまとめ

当ブログでカーライフに最適なクレジットカードを紹介した記事をまとめました。 自動車を乗るならば高速道路のETC割引やガソリンスタンドの割引を考えるとクレジットカードが持っていないと正直言って話しになり ...

続きを見る

2,000円分のポイントが貰えます

Uポイントが2,000点もらえるUCSカードインターネットでの入会限定キャンペーン実施中です

UCSカードの新規入会キャンペーンをピックアップします。 このキャンペーンは、Uポイントが最大2,000点もらえるインターネットでの限定キャンペーンです。詳細を確認してみましょう。 このエントリーの目 ...

続きを見る

資金移動の禁断の裏ワザ

ホントは教えたくない無料で金融機関の資金を移動する裏技【地方銀行のインターネット支店、信用金庫、信用組合、労働金庫もOK】

ネットバンク、地方銀行のインターネット支店、信用金庫、信用組合などは高利の定期預金を募集していますが、ネックが満期資金を移動させるときに、振込み手数料が発生することです。 そこで、無料で資金移動させる ...

続きを見る

-サービス
-,

Copyright© 1億円を貯めてみよう!chapter2 , 2017 AllRights Reserved.