イオンカードは1枚だけじゃなく2枚いや3枚と複数所有可能!さらに、WAON POINTも合算可能です

イオン クレジットカード

イオンフィナンシャルサービスが発行するクレジットカードであるイオンカードは、その種類によって、様々な機能をもったクレジットカードです。

実は、イオンカードというのは、1枚だけではなく2枚持ち、3枚持ちと複数所有可能です。

イオンカードの種類について

主だったイオンカードは以下のページでまとめています。すべて申込手数料や年会費は無料です。

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イオンカードは違う種類であれば複数枚もてます

イオンカードは違うカードであれば複数枚持つことが可能です。

何枚もてるのかは審査によりますが、2枚から3枚はOKで、場合によっては4枚持っている方もいます。

複数持っていてもWAON POINTも合算可能

イオンカードを2枚以上持っている場合は、クレジットカード名義人が同一の場合に限り、WAON POINTを合算して応募することができます。

ちなみに、家族カードは自動的に本人カードと合算されていますので、特段の手続きは不要です。

イオンマークのクレジットカードを複数枚持っていますが、MyPageでまとめ…|暮らしのマネーサイト

MyPageもまとめて登録可能です

他のイオンカードもMyPegeで登録することが可能です。

つまり1回のログインで複数のカード情報が確認することができます。

イオンマークのクレジットカードを複数枚持っていますが、MyPageでまとめ…|暮らしのマネーサイト

複数のイオンカードをもつメリットはあります

普通預金金利は0.15%ゲットしたいけど高速道路のポイントも貯めたいとかコスモ石油で会員価格で給油したいという場合は、

イオンカードセレクトとイオンE-NEXCO passカードとコスモ・ザ・カード・オーパスを持つなど、カード独自の特典を使いまくることが可能です。

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特に利用するだけで割引価格になったりするコスモ・ザ・カード・オーパス、ワタミふれあいカード、KASUMIカード、サンエックスカード(リラックマ)などは、年会費無料ですので、施設利用専用カードとして使うことをオススメします。

イオンゴールドカードは利用実績に応じてもてるクレジットカードです

また、イオンカードセレクトやイオンカード(WAON一体型)は、利用実績に応じてイオンゴールドカードを作ることができます。

このイオンゴールドカードは、年会費無料で、イオンラウンジ、羽田空港ラウンジなど利用可能かつ海外旅行や国内旅行保険もついているゴールドカードです。

インビテーション(招待)制で、招待条件は非公表ですが、年間100万円以上イオンカード利用などのほか、イオン銀行の住宅ローン契約やイオン銀行に定期預金500万円以上預ける、イオン銀行の投資信託100万円以上保有するなどの目安をクリアすると招待状が届きます。

メインカードとしてイオンカードセレクトを利用して、普段の買い物などに応じて各種イオンカードを持つのも節約につながると思いますよ。

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