ロボアドバイザー

投資

お金のデザインのTHEO(テオ)のメリットやデメリットなどを徹底解説しました

THEO(テオ)は、10万円から始めることができる「お任せ資産運用」です。具体的には低コストの海外ETF(上場投資信託)を利用したインデックス投資を利用した投資一任運用サービスですね簡単な質問による無料診断をうけると、最適な資産運用のプラン...
投資

松井証券の投信工房も最低投資金額が100円に引き下げへ【2017年6月10日から】

投資信託が100円から購入できるサービスを楽天証券とSBI証券が相次いで導入しました。ここで松井証券が負けじと購入金額を100円に引き下げるとともに、スマートフォン向けアプリも提供開始します。詳細を確認してみましょう。松井証券の投信工房の最...
投資

楽天証券スマートフォン専用の投信ロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」を5月27日から提供開始

楽天証券がスマートフォン専用の投信ロボ・アドバイザーサービスを開始します。その名も「ロボのぶくん」。詳細を確認してみましょう。楽天証券スマートフォン専用の投信ロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」について サービス開始日:2017年5月27日 ...
投資

WealthNavi(ウェルスナビ)の自動積立サービスをするときの注意点を解説します

WealthNavi(ウェルスナビ)の自動積立サービスは勝手に自分の口座から資金を引落して運用してくれるので、資産運用残高が知らないうちに積みあがるなどの便利なツールです。ただし、このWealthNavi(ウェルスナビ)の自動積立サービスは...
投資

松井証券の平均信託報酬年0.35%のロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」はリバランス注文やリバランス積立が可能です【平成28年11月26日よりサービス開始】

松井証券が投資信託の取扱を再開し、さらにポートフォリオ提案サービス「投信工房」をリリースします。この投信工房は、簡単な8つの質問に答えるだけでポートフォリオが提案されるうえに、ポートフォリオの信託報酬は平均0.35%と他社のロボアドバイザー...
投資

楽天証券に取材しました(その3:楽ラップについて)

楽天証券本社取材敢行第3弾をお届けします。前々回は個人型確定拠出年金(個人型DC)のサービス内容を、前回は、楽天スマートコストシリーズについて詳しく伺いましたが、今回は楽天証券が夏からサービス開始した楽ラップについてについて伺いました。取材...
投資

マネックス証券ON COMPASS(旧名マネラップ、MSV LIFE)(ロボ・アドバイザーを利用した個人向けラップサービス)について解説します

マネックス証券とマネックス・セゾン・バンガード投資顧問株式会社は、2016年9月17日より、ロボ・アドバイザーを利用した個人向けラップ(投資一任運用)サービス ON COMPASS(旧名マネラップ、MSV LIFE)の提供を始めました。詳細...
投資

楽天証券「楽ラップ」を2016年7月2日よりサービス開始したので徹底解説しました

楽天証券は2016年7月2日より、「楽ラップ」というロボ・アドバイザー・ラップサービスを開始しました。詳細を確認してみましょうラップサービス(投資一任型運用)とは?ラップサービスとは、投資家の投資目的や投資経験を聞いたうえで、投資家に代わっ...